結婚式場を選ぶ際の基準として

  • 自分達の好み
  • ゲストへのおもてなし

といったものは、もちろん重要な要素ですが
何と言っても「予算」という要素は、最も大きな決定要因になるはずです。

「予算」つまり「お金」とは、結婚式を挙げる際に
必ず必要なものであり「常に」考慮していくべきものです。

非常に「当たり前」のことですが、結婚式というのは
「金銭感覚が狂う」イベントでもあるため、注意が必要です。

そして、この結婚費用の「最終的な」総額に関しても
「会場」によって大きく違いがあり、むしろ「会場次第」で総額が変わります。

最も結婚式に必要なものは「スタート」の時点で
最終的に必要になる量が、ある程度決まっているのです。

「格安ウェディング」という選択肢も増えています

「総額」を見据えて会場決定する

会場によって、なぜ総額に違いがあるのかというと
それぞれの会場で「設定額が違う」という単純な理由です。

ほとんど全てのカップルが買う傾向がある
「間違いなく売れる商品」に、写真の「アルバム」があります。

当日にプロのスナップカメラマンが撮影したものを
後日「製本」するとう商品ですが、この「スナップアルバム」にしても
様々な「ラインナップ」があり、その価格帯も会場によって差があります。

「格式の高い」会場であれば「安いものは売らない」という会場が多く
また「安いものは買わない」という層を相手に想定した価格設定をしています。

その一方、カップルが「手に取りやすい」価格で提供している会場もあり
そういった会場は「格安設定」のアルバムも販売しています。

そして、結婚式を彩るアイテムは「アルバム」だけではありません。

オプションは、非常に多くの種類がある

結婚式に含まれる要素といえば
ゲストの1番のお目当てである「料理」を中心に
「見せ場」である「ケーキカット」「キャンドルサービス」といった
様々なものがありますが、当然その要素1つ1つに値段が付けられています。

「イベント」とは、会場が提供する「商品」でもあるのです。

そして、それらは「目立つ」ものだけでなく
「当たり前」のようにある

  • フラワーシャワー
  • テーブルクロス
  • 装花
  • スクリーン使用
  • プロフィールビデオ

もちろん、これらに加え

  • ドレス
  • ブーケ
  • 披露宴の司会・介添え

という要素が加わることは、多くのカップルが理解されていると思います。

そして、以上の全てのアイテム・オプションの1つ1つに
価格が設定されており、会場にによって差があります。

あくまで「総額」で考える

これらの1つ1つの要素が

  • 全て高い
  • 全て安い
  • 安いものと高いものがある

等、会場ごとに特色があります。

そのため、あくまで「総額」で考えるべきであり
1度会場を訪れて「参考までに」各アイテム・オプションを
販売している業者のパンフレット等の、価格が分かるものを
見させてもらうことをおススメします。

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「厳しい」予算を設定しているなら「レストランウェディング」

予算に関して「これ以上は無理!」というラインが決まっていて
節約が必要だと思われる場合は「レストラン会場」がおススメです。

レストランウェディングについて詳しく知りたい

そもそも「会場費」が比較的低価格であり、各種オプションに関しても
他の会場スタイルに比べてリーズナブルな価格設定となっています。

現在、休息に普及し始めている「格安ウェディング」に関しても
「レストラン会場」がベースとなっている傾向が見られます。

「料理」のレベルが高いことも特徴的であり
ゲストの満足感に「直結」する要素でもあるため
レストランウェディングは、今最も「アツイ」スタイルになります。

 

>>>レストラン会場も急増中の「スマ婚」

 

>>>レストランウェディングで好評の「得ナビウェディング」

 

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